【人狼】コスプレーヤーの基本的な立ち回りとコツ

今回は「こぱんず」の人狼ゲームでもたびたび配役されるコスプレイヤーについて考えていきます。

 

【市民サイド】

役職:コスプレイヤー

能力:毎晩、人狼から守りたい市民を守ることができます(自分のことは守れない)

しかし、占い師や霊媒師に見られると「人狼」と判断されます。

 

能力的には「騎士」と同じですが、能力者には人狼と見えてしまうので、悲しき市民サイドの役職ですね!

人数が少ない時にはあまり配役されることはないので、大人数とか普通の人狼がマンネリしてきたときなどに入れられますね!

 

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コスプレイヤーの立ち回り

正直、立ち回りとしては「騎士」とほぼ一緒です!

 

「占い師」等の重要な市民を人知れず、守っていきます。

また、自分のことは守れないので、基本的には名乗り出ません!

 

ただし、コスプレイヤーの悲しいところは人狼がコスプレイヤーを名乗ってしまうってことです!

占い師に「人狼でした」と言われた場合、高確率で「私はコスプレイヤーです」と言い訳をしてきます。

 

その時に、本物は「私がコスプレイヤーです」と名乗り出るしかなくなるわけですが、信じてもらえるかは話術が必要です。

 

信じてもらうコツとしては、誰を守ってきたかを理由を付けて言うと信じてもらえる可能性が上がります。

 

具体的には

「第1夜は~さんが占い師だと思ったので守って、第2夜は~さんが~という理由で守りました」って感じですね!

できるだけ具体的にかつ、理由も明確に言うのがポイントです。

 

この時に人狼側に「あなたは誰を守ったの?」って圧力をかけるのも手です。

ウソを言えば、どこかでほころびが出るものです!そこを突きましょう!

まとめ

コスプレイヤーを配役に入れると、人狼側に有利になりますので、なるべく人狼側が不利になるように立ち回る必要があります。

できるだけ序盤に市民のフリをしながら信頼を勝ち取っておきましょう!

 

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